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ビジネス英語を身に付けたい

ジネス英語を身に付けたい人に向けた新宿の英語学校をランキング。日常英会話とビジネス英会話との違いについても解説しています。

ビジネス英語が学べる新宿の英語学校ランキング

ビジネス英語には、実践的な英語力が求められます。
新宿エリアにある英会話スクールのなかから、「ビジネスで使える英語力」が身につくスクールをランキングで紹介します。

比較のポイントは、ズバリ「レッスンへのこだわり」。特にビジネスの現場ですぐに使える英語が学べるか、ビジネスに特化したコースがあるかなどについて注目しました。
ビジネスコースに通った人たちの口コミ情報も集めましたので、参考にしてください。

第1位:日米英語学院

コース ビジネス英語コース」
顧客とのやり取りからプレゼンで使う英語まで幅広く学習できます。
おすすめ
ポイント
一人ひとりのレベルに応じた個人別のカリキュラムを作ってもらえるので、初級のビジネス英語から商談やミーティング、プレゼンテーションまで対応できる。
講師陣は厳しい審査をパスした優秀な先生ばかり。レベルの高い指導が期待できる。
言葉だけではなく、英語圏の文化的背景やビジネスマナーも学べる。
受講者の
口コミ
  • 外資系企業への転職を考えているので、英文メール対策クラスとオフィス英会話クラスを組み合わせてビジネス英語の基礎を身につけています。
  • 急な海外出張が決まり、短期間のためプライベートレッスンで集中的に受講。ミーティング対策など、事前に英語学習ができて良かったです。
  • 仕事上で電話や会議など、英語を使う機会が多く、実践的な内容が学べる日米英語学院を選びました。
新宿校 東京都新宿区西新宿1-18-17 ラウンドクロス西新宿11F
公式サイトはこちら

第2位:リンゲージ

コース 「グループレッスン」
ビジネス経験が豊富な外国人講師が担当。商談やプレゼンなどでスグに使える表現をメインに習得できる。
「プライベートレッスン」
海外出張や海外の顧客とのやり取りなど、目的にあわせたレッスンが可能。)
「オンラインレッスン」
Skypeを利用したレッスン。スマホやPCがあれば、出先や空き時間でも受講OK!
おすすめ
ポイント
リンゲージの教材は、英語教育で100年以上の歴史を持つリンガフォンのオリジナルテキストを使用。ビジネス向けの英語教育を行う企業として、最大シェアを誇っている。
また、40年以上に渡り、毎年約300社以上の企業にビジネス英語を教えてきた実績をもつ。
現場から支持された英語教育ができるリンゲージは、ビジネス英語を学ぶ環境として最も適したスクールと言える。
受講者の
口コミ
  • 仕事で普段英語を使っていますが、スキルに自信がなかった私。半年後に英語でプレゼンテーションをすることになり、リンゲージに入会しました。基礎力だけでなく、ビジネスの第一線で使える英語力が身に付くプログラムに感心です。
  • とにかく月謝が安く、週1回のレッスンでも少人数なので話す機会もたくさんあって充実しています。リンゲージに通うようになってから英語学習が楽しくなりました。
  • 「英語を学ぶ」という共通の目的をもった仲間たちと情報交換できたり、交流の場が多いスクールなので、モチベーションがあがりますよ。
新宿本校 東京都新宿区西新宿1-4-11 全研プラザビル6F
新宿西口校 東京都新宿区西新宿1-3-13 全研プラザビル2 10F
公式サイトはこちら

第3位:ベルリッツ

コース ビジネス英語総合コース」…初級向け、中上級向け
「BBCS」…グローバルビジネスで成果を導くスキル習得)
おすすめ
ポイント
主にビジネス向けの英語教育に力をいれているベルリッツ。ビジネス英語コースも細分化されており、自己紹介やEメールの書き方といった初歩的な内容から高度なミーティング進行まで学べる。
なかでも、交渉、プレゼンテーション、英語面接、海外出張など目的別に学べる選択型のコースは、自分が強化したいビジネス英語力をアップできるのでオススメ。
受講者の
口コミ
  • ベルリッツではお客様に失礼の無い表現など、洗練されたビジネス表現を学べました。
  • 効率重視で、休暇を利用してビジネス英語を学びたいと思いベルリッツを選びました。受講コースは半日からの短期集中コースです。
  • 時間がフレキシブルなので、仕事と家事を両立させながら、ビジネス英語が学べました。
新宿ランゲージセンター 東京都新宿区西新宿1-13-12 西新宿昭和ビル7F
公式サイトはこちら

ビジネス英会話と日常英会話の違いって、なに?

日常英会話では英語で「伝える」ことに主眼がおかれます。正確な表現でなくても、自分の考えや意志を相手に英語でどのように伝えればいいのかを学ぶので、「伝わればOK」という認識が強いです。

これに対して、ビジネス英語では、より「正確で、適切な」英語力が求められます。

日常英語はカタコト英語でも通じ合えるかもしれませんが、ビジネスではそうもいきません。会話は必ずフルセンテンス。さらに口語表現ではなく適切な言い回しが求められます。また論理的な文章構造で英語を話す必要があるのです。

学んだことを現場で即アウトプットできるカリキュラムを用意したスクールに通うのが望ましいでしょう。

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